News

2016

2016/06/17

三上 啓が 11th International Conference on Future Internet Technologies (CFI 2016) @ 中国,南京において “Verification of a Multi-Domain Authentication and Authorization Infrastructure Yamata-no-Orochi” について発表しました.(CFI 2016)

2016/05/27

松枝 耕平が IPSJ SIG-MBL 第79回研究発表会 @ 那覇において “PNEMO-LTE: LTE-AdvancedにおけるDHCPv6-PDを用いたムービングセルの実現” について発表しました.(IPSJ SIG-MBL)

2016/03/11

渡邊 大記が 情報処理学会 第78回全国大会 @ 矢上において “新世代ネットワークアーキテクチャZNAにおけるセッション層の試作” について発表しました.(http://www.ipsj.or.jp/event/taikai/78/index.html)

2016/03/04

渡邊 大記が IEICE IA 2015 @ 唐津において “L5-path:新世代ネットワークアーキテクチャZNAにおけるセッション層プロトコル” について発表しました.(IEICE-IA)

2016/03/04

岩井 聡一朗が IEICE IN研究会 @ 宮崎において “CatalogueSystemのグラフ構造およびユーザのアクセス履歴を用いたコンテンツの絞り込み提示機構” について発表しました.(IEICE-IN)

2016/01/22

穆 永恒 が IEICE IN研究会 @ 名古屋において “Access Control in an ICN mechanism ZINK” について発表しました.(IEICE IN)

2015

2015/12/22

寺岡研究室とNTTの共同発明「通信制御システム及び通信制御方法」が特許第5845133号として登録されました.

2015/12/18

山岸 拓郎,三上 啓,吉原 秀人 が IEICE-IN & ICN研究会 @ 広島において発表しました.(IEICE-IN)

2015/11/13

Jesu Petar Maglutac が IEICE-IA研究会 @ 成田において “Hamana: An Application-oriented Network Architecture with Service-driven Programmable Gateways” について発表しました.(IEICE-IA)

2015/08/04

李 侑美 が IEICE-MoNA研究会 @ 神戸において “Content Espressoにおける伝送量削減のための冗長データ選択送信方式” について発表しました.(IEICE-MoNA)

2015/07/09

川口 慎司 が 第36回セマンティックウェブとオントロジー研究会 @ 東京において “ネットワーク知識のオープンデータ化に向けたドメインオントロジーBonsaiの提案” について発表しました.(第36回SWO研究会-DBpediaシンポジウム)

2015/07/03

Kanin Assantachai が IEICE-ICN研究会 @ 大阪において “A Hybrid Cache Management Scheme for Information Centric Networking” について発表しました.(IEICE_ICN)

2015/06/25

佐野 岳史 が WIT 2015 @ 富山において “Content Espresso を用いたライブ映像配信を可能にする高速な分散保存方式” について発表しました.(WIT 2015)

2015/06/09

大島 涼太 が The 10th International Conference on Future Internet Technologies @ ソウルにおいて “Construction of Routing Information Knowledgebase towards Wide Area Network Management” について発表しました.(CFI 2015)

2015/05/21

近藤 賢郎 が IEICE-ICN第1回ICN研究会 @ 東京において “Clean-slate 階層型アーキテクチャにおける Information Centric Networking の実現” について発表しました.(IEICE-ICN)

2015/04/08

嶋村 孔明 の IEICE CQ @ 広島における発表 “Information Centric Networking におけるキャッシュ方式の比較” が 2014年度通信方式研究会奨励賞を受賞しました.(http://www.ieice.org/cs/jpn/)

2015/03/06

川口 慎司 が IEICE IA 2015 @ 福島において “汎用的ネットワーク管理に向けたオントロジに基づくネットワーク管理知識のモデル化” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/ia/jpn/)

2014

2014/12/08

佐野岳史 が CineGrid 2014 @ サンディエゴ において “Live & Rendering with Content Espresso and Catalogue について発表しました.(http://www.cinegrid.org/)[lang_en-us]Takeshi Sano had a presentation of “Live & Rendering with Content Espresso and Catalogue
” in CineGrid 2014 @ SanDiego, America. (http://www.cinegrid.org/)[/lang_en-us]

2014/12/08

森 康祐 が OWC 2014 @ オースティンにおいて “Fast Handover Mechanism for High Data Rate Ground-to-Train Free-Space Optical Communication System” について発表しました.(http://www.bu.edu/smartlighting/5th-ieee-workshop-on-optical-wireless-communications-owc14/)

2014/07/18

関口 貴久 が IEICE IN @ 北海道において “優先度設定したパケットのネットワーク機器における遅延時間の高精度計測” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/in/jpn/)

2014/06/27

関口 貴久 が IEICE NS @ 大分において “時刻同期のためのネットワーク機器の高精度ジッタ計測” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/ns/jpn/)

2014/06/26

川口 慎司 が WIT 2014 @ 青森において “広域ネットワーク管理のためのオントロジを用いた知識ベースの提案” について発表しました.(http://wit.jssst.or.jp/2014/)

2014/06/26

森 康祐 が WIT 2014 @ 青森において “高速列車用光空間通信システムにおけるCMOSカメラを使った追尾手法” について発表しました.(http://wit.jssst.or.jp/2014/)

2014/05/17

関口 貴久 が IEICE ASN @ 熊本において “センサネットワークにおけるマルチドメイン環境を考慮したネットワークアクセス認証の実装と評価” について発表しました.(http://www.ieice.org/~asn/)

2014/04/15

清水 倫人 が IEICE CQ @ 広島において “パケット毎に冗長経路を選択するOIFルータの設計と実装” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/cq/jpn/)

2014/04/15

嶋村 孔明 が IEICE CQ @ 広島において “Information Centric Networking におけるキャッシュ方式の比較” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/cq/jpn/)

2013

2013/12/19

小林 佑樹 が IEICE IA @ 広島において “ID/Locator分離ネットワークアーキテクチャにおける匿名性の向上” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/ia/jpn/)

2013/10/10

近藤 賢郎 が IEICE IA @ ソウルにおいて “Clean-slate 階層型アーキテクチャにおける Information Centric Networking の設計” について発表しました.(http://www.ieice.org/cs/ia/jpn/)

2013/04/06

米村和真の論文 “CLINEX: an Inter-Node Cross-Layer Cooperation Architecture to Adapt to Dynamically Changing Network Situation” が COMPSAC 2013: The 37th Annual International Computer Software & Applications Conference に採択されました.(http://compsac.cs.iastate.edu/)

2013/03/22

宮下 山斗 が慶應義塾大学理工学部情報工学科・中西奨励賞を受賞しました.

2013/03/14

近藤 賢郎 が電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 @ 奈良において “次世代ネットワーク・アーキテクチャ ZNA における Information Centric Network の提案” について発表しました.(http://www.ieice.org/ken/paper/201303147BcL/)[lang_en-us]Takao Kondo had a presentation of “A Proposal of Information Centric Networking in New Generation Network Architecture ZNA” in IEICE Technical Committee on Internet Architecture @ Nara, Japan. (http://www.ieice.org/ken/paper/201303147BcL/)
[/lang_en-us]

2013/03/04

宮下 山斗 がデータ工学と情報マネジメントに関するフォーラム@福島において “多様な視点の共有を可能にする自律分散型コンテンツ参照方式” について発表し,学生プレゼンテーション賞を受賞しました.(http://db-event.jpn.org/deim2013/)

2013/03/01

卒業生の金丸翔の論文”ZNP: A New Generation Network Layer Protocol Based on ID/Locator Split Considering Practical Operation”がIEICE Transactions on Communicationsの2013年3月号に掲載されました。(http://search.ieice.org/bin/summary.php?id=e96-b_3_764&category=B&lang=E&ref=rss&abst=&year=2013)

2012

2012/12/12

宮下 山斗 が CineGrid International Workshop 2012 @ カリフォルニア大学サンディエゴ校 にて “Secure Editing and Rendering using Content Espresso Distributed Strage” の発表とデモを行いました. (http://www.cinegrid.org/index.php?option=com_content&view=article&id=129&Itemid=20)

2012/12/9

寺岡・金子研究室 は「世界をつなげる分散ストレージ」,「名前でげっと!コンテンツ.」と題して,KEIO TECHNO-MALL 2012 (第 13 回 慶應義塾科学技術展) @ 東京国際フォーラムに出展しました.(http://www.kll.keio.ac.jp/ktm/index.html)

2012/12/3

寺田 雅徳 が 4th IEEE GLOBECOM International Workshop on Mobility Management in the Networks of the Future World (MobiWorld2012) @ アナハイムにて “Providing a High-Speed Train with a Broadband and Fault Tolerant IPv4/6 NEMO environment” の発表を行いました.(http://isyou.hosting.paran.com/mobiworld12/)

2012/11

厚谷 有輝 による論文「Diameter EAP Application に基づくネットワークアクセス認証のためのEAP-TTLS の実装」が日本ソフトウェア科学会コンピュータソフトウェア誌(第29巻、第4号)に掲載されました.

2012/11/30

寺岡・金子研究室 は 2012年度 WIDE 冬研究会 @ 矢上において 8 点のポスター発表と 4 点のデモンストレーションを行いました.(http://www.wide.ad.jp/)

近藤 賢郎 と Heryanto は “ZINK: コンテンツの高可用性と高速取得の実現” と題したポスターを 2012年度 WIDE 冬研究会 @ 矢上に出展し.ポスター発表銅賞を受賞しました.(http://www.wide.ad.jp/news/press/20121206-bestposteraward-j.html)

2012/11/28-29

寺岡・金子研究室 は第二回 DMC 研究センターシンポジウム @ 日吉において 11 点のポスター発表と 5 点のデモンストレーションを行いました.(http://note.dmc.keio.ac.jp/topics/archives/612)

2012/11/19

寺田 雅徳 が電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 @ 福島にて “ストリーミングアプリケーションのトラフィック特性とハンドオーバによる影響” の発表を行いました.(http://www.ieice.org/ken/paper/20121119A0yf/)

2012/11/16

井出 幹 が Asian Internet Engineering Conference (AINTEC) 2012 @ タイ,バンコクにて “Validation of Session Layer Protocols and API in ZNA” の発表を行いました.(http://www.interlab.ait.ac.th/aintec2012/)

2012/11/7

2012 年度 B3 向け研究室案内ページがオープンしました.(http://www.inl.ics.keio.ac.jp/?page_id=1593)

2012/9/18

Souheil Ben Ayed の博士(工学)の学位を取得しました.

李叶が修士(工学)の学位を取得しました.

2012/9/12

李 叶 が CFI2012 (The 7th International Conference on Future Internet Technologies) @ Seoul において「Privacy Protection for Low-Cost RFID Tags in IoT Systems」の発表を行いました. (http://fif.kr/cfi/2012/)

2012/9/11

須賀 祐太朗 が電子情報通信学会大会 2012 年ソサイエティ大会 @ 富山大学,五福キャンパス にて「迂回路切り替えによるストリーミングパケットの順序逆転の計測」の発表を行いました. (http://www.toyoag.co.jp/ieice/S_top/s_top.html)

2012/9/4

Souheil Ben Ayed の博士(工学)の学位が認められました.学位請求論文のタイトルは “A Study on Collaborative Access Control in a Multi-Domain Cloud Computing Environment” です.

2012/8/27

寺田 雅徳 の論文 “Providing a High-Speed Train with a Broadband and Fault Tolerant IPv4/6 NEMO Environment” が The 4th IEEE International Workshop on Mobility Management in the Networks of the Future World (MobiWorld 2012) に採録されました.

2012/08/22

米村 和真 が日本ソフトウェア科学会第29会大会 ITECH セッションにおいて「ZNA におけるノード間クロスレイヤ協調機構の設計」について発表しました.(http://jssst12.fd.ise.shibaura-it.ac.jp/)

宮下 山斗 が日本ソフトウェア科学会第29会大会 ITECH セッションにおいて「多様な文脈構成を可能にする分散型コンテンツ参照方式 」について発表しました.(http://jssst12.fd.ise.shibaura-it.ac.jp/)

近藤 賢郎 が日本ソフトウェア科学会第29会大会 ITECH セッションにおいて「セッション層における Information Centric Network の実現」について発表しました.(http://jssst12.fd.ise.shibaura-it.ac.jp/)

2012/08/20

Heryanto が AsiaFI 2012 Future Internet Architecture Workshop において「ZINK, A Clean Slate Approach of Information Centric Networking Designed on Z Network Architecture」について発表しました.

2012/7/28

李叶の論文 “Privacy Protection for Low-Cost RFID Tags in IoT Systems” が The 7th International Conference on Future Internet Technologies (CFI 2012) に採録されました.

2012/7/11

Souheil Ben Ayed の論文 “Collaborative Access Control for Multi-Domain Cloud Computing” が IEICE Trans. on Information and Systems に採録されました.

2012/06/01

井手幹が日本ソフトウェア科学会WIT2012において「ZNAにおけるセッション総プロトコルとAPIの試作」について発表しました.

2012/05/31

安藤大佑が日本ソフトウェア科学会WIT2012において「Content Espresso: 大容量ファイル共有のための広域分散ストレージシステムの試作」について発表しました.

2012/05/21

寺田雅徳が情報処理学会MBL研究会において「新幹線車内インターネット環境の高速化に関する一考察」について発表しました.

2012/04/10

本学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の春山研究室との共同研究による論文 “High Data Rate Ground-to-Train Free-Space Optical Communication System” が “Optical Engineering” に採録されました.

2012/04/01

金子晋丈先生が着任し,寺岡研究室から寺岡・金子研究室になりました.

2012/03/21

安藤 大佑 が岡山大学で開催された電子情報通信学会2012年総合大会において「Content Espressoのファイル取得性能比較」について発表しました.

2012/03/16

石田 篤志 が北海道大学で開催された電子情報通信学会 ネットワークアーキテクチャ研究会において「オントロジーを用いた統合的ネットワーク管理手法の提案とプロトタイプの実装」について発表しました。

2012/02/10

寺岡研究室とソフトバンクモバイルの共同発明「認証方法,移動通信端末装置,ドメインシステム,ホームドメインシステム及び認証システム」が2月10日付けで特許第4920328号として登録されました.

2011

2011/12/19

有田 哲也 が投稿した論文 “PNEMO: a Network-Based Localized Mobility Management Protocol for Mobile Networks” が情報処理学会論文誌に採択されました.

2011/12/12

有田 哲也 が 2011年3月に情報処理学会のマルチメディア通信と分散処理研究会で発表した論文 “Network-Based Local Mobility Managementに基づく移動ネットワークプロトコルの実装と評価” により,2011年度の山下記念研究賞を受賞しました. (http://www.ipsj.or.jp/annai/aboutipsj/award/yamasita2011-detail.html#dps)

2011/12/09

寺岡研究室は “EAP-TTLSを用いたネットワークアクセス認証システム” を題目に KEIO TECHNO-MALL 2011 《第12回 慶應科学技術展》 @ 東京国際フォーラム に出展します. (http://www.kll.keio.ac.jp/ktm/)

2011/12/06

安藤 大佑 が CineGrid’s 6th Annual International Workshop 2011 @ カリフォルニア大学サンディエゴ校 にて “Content Espresso – Distributed Secure Media Exchange” の発表とデモを行いました. (http://www.cinegrid.org/index.php?option=com_content&view=article&id=147&Itemid=101)

2011/11/09-11

厚谷 有輝 が ASIAN INTERNET ENGINEERING CONFERENCE (AINTEC) 2011 @ タイ, バンコク にて “Network Access Authentication Infrastructure Using EAP-TTLS on Diameter EAP Application” の発表を行いました. (http://www.interlab.ait.ac.th/aintec2011/)

2011/11/07

Souheil Ben Ayed の論文 “A Multi-Domain Access Control Infrastructure Based on Diameter and EAP” が IEICE の journal に採択されました. 2012年2月号に掲載されます. (http://www.ieice.org/eng/index.html)

2011/10/25

安藤 大佑 が CineGrid@TIFF 2011 @ 六本木ヒルズ にて “Beyond Degital Cinema – 将来の映像表現と最新技術について -” のデモを行いました. (https://sites.google.com/site/fukkovoice/event/cinegrid)

2011/10/04

研究室選びで迷えるB3のための研究室紹介ページをオープンしました。(B3向けページ)

2011/09/10

厚谷 有輝 の論文 “Network Access Authentication Infrastructure Using EAP-TTLS on Diameter EAP Application”が,AINTEC 2011 の審査を通過しました。11月の9日から11日の間,タイのバンコクにおいて発表をします。(http://www.interlab.ait.ac.th/aintec2011/)

2011/08/12

金丸 翔 が,AsiaFI 2011 Future Internet Architecture Workshop @ 韓国大田(テジョン) にて,“Design and Implementation of Mapping Systems for an ID/Locator Split Protocol for New Generation Network” の発表を行いました.(http://www.asiafi.net/meeting/2011/summerschool/)

2011/07/01

寺岡 文男教授 による特別寄稿「将来のインターネットに向けて」がNTT DoCoMo テクニカル・ジャーナル (第19巻, 第2号)に掲載されました.

2011/06/05-09

金丸 翔 が,IEEE International Conference on Communications 2011 (ICC2011) @ 京都市 にて,“ZNP: A Network Layer Protocol Based on ID/Locator Split Considering Practical Operation” の発表を行いました.(http://www.ieee-icc.org/2011/)

2011/06/02-03

日本ソフトウェア科学会インターネットテクノロジー研究会 @ 札幌市 にて, 彌冨 輝彦 が “統合的なQoS 保証ネットワークアーキテクチャの設計” の発表を,米村 和真 が “ZNPにおける実運用を考慮したID/Locatorマッピング機能の提案” の発表を行いました.

2011/05

寺岡 文男教授 による解説論文「新世代ネットワークに関する研究動向」が日本ソフトウェア科学会コンピュータソフトウェア誌(第28巻、第2号)に掲載されました.

2011/05/12-13

厚谷 有輝 が IPSJ CSEC/IOT workshop @ 福岡 にて, “Diameter EAP Application上におけるEAP-TTLSの実装と評価” の発表を行いました.

2011/04/26-27

寺岡 文男教授 が IEICE NwGN Final Workshop @ 東京 にて, “AKARI Architecture – ZNA: a Six-Layer Architecture for New Generation Networks -” の招待講演を行いました.

2011/03/10-03/11

有田 哲也 が 情報処理学会 DPS 研究会 @ 大阪 にて, “Network-based Local Mobility Management に基づく 移動ネットワークプロトコルの実装と評価” の発表を行いました.

2011/02/28-03/01

寺岡 文男教授 が 電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 @ 高知 にて, “ZNAにおけるセッション層の設計” の発表を行いました.

2011/01/11

金丸 翔 の論文 “ZNP: A Network Layer Protocol Based on ID/Locator Split Considering Practical Operation” が IEEE International Conference on Communications 2011 (ICC 2011) の審査を通過しました。6月5日から9日の間,京都で発表をします。(http://www.ieee-icc.org/)

[lang_en-us]The paper “ZNP: A Network Layer Protocol Based on ID/Locator Split Considering Practical Operation” was accepted to be presented at IEEE International Conference on Communications 2011 (ICC 2011). Sho Kanemaru will have a presentation in Kyoto, Japan, on June.5-9.(http://www.ieee-icc.org/)
[/lang_en-us]

2010

2010/11/03

Souheilがニュージーランド、オークランドで開かれたAPCC 2010において発表しました。

2010/11/01

“freeDiameter“ および “DiamEAP“ のプレスリリースがNICTのホームページで公開されました。

2010/10/13

有田 哲也がインターネットドラフト”Proxy Network Mobility Protocol”をIETFに提出しました。(draft-arita-netext-pnemo-00.txt)

2010/10/12

有田 哲也の論文”Providing a High-Speed Train with a Broadband NEMO Environment”がAINTEC 2010の審査を通過しました.。11月の15日から17日の間,タイのバンコクにおいて発表をします。(http://www.interlab.ait.ac.th/aintec2010/)

2010/09/08-11

WIDE合宿において、当研究室とNICTが開発したfreeDiameter/DiamEAPを用いてネットワークアクセス制御の実験を行いました。約200人の参加者について、問題なく認証処理を行えることを確認しました。

2010/09/02-03

有田 哲也が情報処理学会モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会において “Network-Based Mobility Managementに基づく移動ネットワークプロトコルの提案” という論文について発表しました。

2010/08/24-26

インターン学生のAlexandre WestfahlがAsiaFI Summer School 2010においてDiameter SIP applicationに関するポスター発表を行いました。(AsiaFI http://www.asiafi.net)

2010/08/19

Diameter EAP Application (RFC 4072)の、世界初のオープンソースであるDiamEAPを公開しました。Diameter EAP Applicationは、AAA (Authentication, Authorization and Accounting)プロトコルであるDiameter Base Protocol (RFC 3588)上で動作する認証プロトコルです。(http://diameap.yagami.freediameter.net/)

2010/08/16-17

遠藤 誠が電子情報通信学会新世代ネットワーク研究会において”AKARIネットワークアーキテクチャにおけるL5-APIの提案”という論文について発表しました。

2010/08/09

Souheil Ben Ayedの論文”DiamEAP: an Open-Source Diameter EAP Applicatoin and Its Evaluation”がAPCC 2010の審査を通過しました。(APCC 2010 http://apcc2010.aut.ac.nz/)

2010/06/24-25

彌冨 輝彦, 寺岡 文男教授が日本ソフトウェア科学会インターネットテクノロジー研究会 @ 山形市にて発表を行いました.

2010/03/01-02

金丸 翔, 寺岡 文男教授が電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ研究会 @ 仙台市作並 にて発表を行いました.

2010/02/25-26

有田 哲也がAsia FI Winter School @ ソウルにて発表を行いました.

2009/09/18

Hanstoneが博士号を取得しました.

2009

2009/09/15-18

JARIにてハンドオーバ実験を行いました.(UNICORN, CoCoMo)

2009/09/14

研究室のサイトをリニューアルしました.